エゾ鹿肉の流通・ペットフード開発・販売

Distribution of Ezo venison and pet food

エゾ鹿肉の流通

YUK COSMETIC
YUK COSMETIC

創業56年の老舗精肉店である上田精肉店様の【至極の鹿肉】北海道のエゾ鹿の新時代「ジンギスカン&カルビ」プロジェクトのプロモーションを手掛け、クラウドファンディング最大手『MAKUAKE』にて当初の目標を大きく上回る405%を達成し、大好評となりました。

エゾ鹿ペットフードの開発・販売

YUK PET
エゾ鹿の乾皮 大型犬用・小型犬用

YUK COSMETIC
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低アレルギーとして注目のエゾ鹿。食物アレルギーを持つ愛犬にもおすすめ。

◎低カロリー・低脂肪・高タンパク
◎牛肉や豚肉に比べて1/3 のカロリー
◎牛肉や豚肉に比べて1/15 ほどの脂肪分(鹿肉100g中に脂肪3%含有)
◎牛肉や豚肉に比べて約2倍のタンパク質 ・豊富な栄養素
◎脳や神経に良いとされる多価不飽和脂肪酸:ドコサヘキサエン酸(DHA)、エイコサペンタエン酸(EPA)⇒脳 の活性化、血栓を予防、抗炎症作用、免疫調節作用、脂質代謝改善作用
◎三大栄養素の「糖質・脂質・タンパク質」を体内で分解し、エネルギーにかえるビタミンB2⇒皮膚、粘膜、 毛髪、爪の再生、老化防止、肥満予防
◎酸素を体の隅々まで運ぶ鉄分 ⇒造血作用,貧血予防,疲労回復,骨や歯を丈夫にする作用

鹿肉の無駄のない身体、野山を駆け回る俊敏な動きなどは、これらの要素が深く関係してます。


最近はペットの食物アレルギーに悩まされるケースも増えています。
ドッグフードに使われるこ との多い牛肉、乳製品、小麦、鶏卵、大豆、トウモロコシ、食品添加物などがアレルギーの原因といわれます。
そこで、「鹿肉」が注目されてきています。
野生の鹿のエサとなるのは、自然環境で生えている草や木の皮や木の実です。
鹿は育つ過程で人工的な手が加わっていないのが野生ならではの大きな特徴といえるでしょう。
牛・豚・鶏などの家畜は、 成長ホルモン剤や感染症を防ぐ抗生剤や輸入飼料が使われることが多いのですが、鹿は自然界で育っている ので、化学薬品など有害物質を食べることがありません。 そのような理由から、アレルギーの心配が極めて少ないのは「鹿肉」といえるわけです。
また、高タンパク、低カロリー、低脂質という特徴も持ち合わせています。
最近はペットの肥満化も増えています。鹿肉には、エネルギー変換をするのに必要なビタミンB2 の含有量も豊富であり、鹿肉の生肉に含まれる酵素は、消化を助ける働きをします。
鹿肉を生肉のまま食べると酵素やビタミンB2 の働きで消化がよくエネルギー燃焼に優れた食材となり、ペッ トの体重管理にもとてもおすすめです。
ドッグフードなどの多くは穀物や糖質でできています。 犬は炭水化物の消化が苦手で、犬の肥満の原因の多くは、穀物やイモ類、グルテンなどの炭水化物の摂取が大きな原因といわれています。 消化がスムーズに行われないと、余分なものが体の中に蓄積されたままになり、体重の増加につながってしまいます。
「鹿肉」は太りにくく、低カロリー、低脂肪であり肥満防止やダイエットで引き締まった健康な体づくりを目 指すのにおすすめの肉といえるでしょう。とくに年齢とともに食の細くなっていく老犬には、酵素が豊富で消化吸 収のよい「鹿肉」の生肉を少量与でも与えることが重要といえます。

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